今週のベスト5アイデアブック(2018年10月7日)

K.Yokoyama K.Yokoyama
KAWAZOE-ARCHITECTS Modern dining room
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今週最も読まれた5本のアイデアブックを紹介します。どんな記事が多く読まれているかを知ると、多くの人が求めているデザインや建築がわかるかもしれません。ぜひ今週のベスト5アイデアブックをチェックしてみて下さい !

1位、間取りを決める際に欠かせない基礎知識

間取りによって、住まいの快適性や利便性というものは大きく変わってくるため、それは家づくりの中でも最も重要と言っていい1つの工程です。もちろん、どのようなプランが一番良いかというのは、それぞれの家族の構成やライフスタイルなどによって様々ですが、それについて是非考えておきたいことや、押さえておきたいポイントは同様に語っていくことができると思います。そこで今回は、間取りを決める際に欠かせない基礎知識を紹介していきたいと思います。

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※ 間取りを決める際に欠かせない基礎知識

2位、巣ごもり感が心地良い… 閉じられた寝室Best5

リビングやダイニングは眺望がよく光がたっぷり差し込む開放的なデザインを希望する人も、寝室はコンパクトで適度に閉じたデザインを望む場合が少なくないと思います。どんな空間が落ち着くかは人それぞれの好みですが、今回紹介するのは適度な閉鎖感が巣ごもりのようで居心地の良い寝室の例です。

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※ 巣ごもり感が心地良い… 閉じられた寝室Best5

3位、広いテラスとコーナーウィンドウのある木の家

やはり、家の中で最もゆったりとした時間を過ごせるのはリビングスペースですよね。お茶を愉しんだり、映画や読書、友人と会話したりととにかく十分な広さのあるスペースでは思いつく事なんでもできそうな居場所ですよね。ご紹介するのは、そんな居心地のいいリビングデザインが特徴的となった住宅です。五藤久佳デザインオフィス有限会社が手がけたこちらの「平和町の家」は、ゆったりとしたスペースはもちろんのこと、屋根フレームに包まれるテラススペースとも一体感を感じられる空間です。創作家具の本棚付きのTV台やキッチンもそんな居心地のいい空間を演出しています。

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※ 広いテラスとコーナーウィンドウのある木の家

4位、中庭をもっと身近に感じられる平屋の住まい

ゆったりとした敷地が理想的な平屋の住宅。魅力的な住空間を叶えるなら、緑ある風景や心地のいい日差し、風通しの良さが大きなポイントになりそうですよね。ご紹介するのは中庭スペースを一体的に感じられる平屋の住まいです。福田康紀建築計画が手がけたこちらの「福久の家」は、中庭に面した大きな開口とリビング・ダイニングスペースが一体感を感じることのできる開放的で広がりのある住空間が特徴です。ゆったりとした玄関土間からダイレクトに中庭、リビング、そしてキッチンへとシンプルな導線でありながら機能的でフレンドリーさのある心地のいい土間スペースが魅力の一つでもあります。

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中庭をもっと身近に感じられる平屋の住まい

5位、吹き抜けで開放感が抜群!家族で住まうシンプル&コンパクトな家

今回ご紹介するのは、吹き抜けによって室内には明るさや開放感があり、コンパクトながらも家族みんなで快適に過ごせる住まいです。シンプルでナチュラルな空間の中に少しインテリアのアクセントが効いていて、センスの良さが伺えるのもこの住宅の大きな特徴となっています。プロジェクトを手掛けたのは、東京を拠点に活動しているKAWAZOE-ARCHITECTSです。一体どんな様子になっているのでしょうか?さっそく詳しく見て行きましょう!

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吹き抜けで開放感が抜群!家族で住まうシンプル&コンパクトな家


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